ZENSOKU

大したことは書いてありませんのでお暇があればご覧下さい。4ヶ月に渡って書いた日記をボチボチupしていきたいと思っています。

私は中年発症の喘息患者で合併症にブロンコレアです。体重が多いので大量のステロイド+α、αの部分はかなり大きいです。だから副作用が大きかったのかな?とも思います。もう体にガタが出ている年だったのかも知れません。いずれにせよこれは黒猫きき個人の体験なのです。ステロイドを恐れるあまり治療の時期を逸して悪化させることのないようお願いいたします。入院して治療したことは決して後悔していません。


Dr.紹介

Dr.H

副院長回診が4ヶ月で数回、その他は不定期でDr.Hが若いドクタ−を5.6人従えて回診します。恰幅がいい50代のドクタ−、穏やかですが時折目つきが鋭くなります。退院してからも時々お世話になることがありますが病状を把握していてくれるのでありがたいドクタ−です。

Dr.T

今の病院で初めて診察してくれたドクタ−です。
今では髪を染めている若いドクタ−は珍しくもありませんが、当時はギョッとしました。細身で中背、30代 朝早くから夜遅くまで病棟でよく見かけますが疲れた様子は見たことが無く、いつ寝ているのかと不思議なドクタ−。患者に対するときは優しく根気強いですが、時々短気なところが見え隠れするのは私の気のせいでしょうか。


Dr.S 

ブロンコレアと診断した通院時主治医&入院3ヶ月目からの入院主治医,30代後半 男性、比較的背が高く180cm弱。
ヤ○ルトの古○選手と玉○郎を足して2で割ったような感じ?
性格は穏やかで患者のいうことをのんびりと聞いてくれる、と言うことは待ち時間がかなり長くなります。。。何か質問してもスッパリ返ってこないことが多いですが、どうかな〜、と言いながら忘れたころに答えが返って来ます。2003年埼玉の病院転勤。


Dr.O

入院時主治医(初めの2ヶ月間)Dr.Kの監督医、40代前半男性 
身長は170cm以上。少し反って歩き声が高く、やはり穏やかな感じです。トッポジ−ジョ(若い方は分かりませんね)というネズミに似ています。回診の度に私の見事なム−ンフェイスを見て喜んでいました。そのときはなぜそんなに嬉しそうにするのか分かりませんでしたが、後日、ム−ンフェイスはステロイドが効いている証拠なのでDr.は嬉しいと言う情報を得て何となく納得しまた。


Dr.K

入院初めの2ヶ月間 Dr.Oとともに主治医です。
診察は主に研修である Dr.K 。30歳前後 男性、身長は170cmなくやや低め、質問すると一生懸命まるで教科書でも読むように説明してくれます。いつも忙しく走り回っています。
眉毛が太く文楽の人形のような面立ちでした。
2ヶ月過ぎて他の病院の救急に行くと張り切っていました。、研修期間を終え呼吸器のDr.として病院に勤務していましたが2004年に北の方の病院に転勤してしまいました。



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