農業情報研究所(WAPIC)

食品・食生活

シカゴ穀物相場 トウモロコシが小麦に迫る エタノールが肉食文明に転機をもたらすか?(今日の話題),11.4.5

ファストフードの値段が健康に影響?値上げで摂取カロリーが減少 米国の研究,10.4.10

米国ファストフードの大部分はトウモロコシから 肉とフライ油の源泉分析,08.11.11

中国の食肉消費増大で2010年には世界穀物在庫が空っぽに 新研究,08.5.2

欧州議会議員 スーパーの悪影響の全欧的調査を要請 日本のスーパーは中国餃子で自滅?,08.2.29

韓国 食堂の”韓牛”肉の30%が輸入肉 偽装横行に日本国民も呆れ返るが・・・,07.10,23

インドネシア ブランド食品企業が違法栽培コーヒーを販売 希少動物を脅かす,07.1.17

アメリカ心臓協会 ニューヨーク市のトランス脂肪禁止に懸念 パームオイル等他の有害脂肪に置き換わる,06.11.17

NZで公正貿易食品ブーム が、労働者の低賃金・酷使は変わらないと英国の報告,06.10.23

オメガ3脂肪酸の欠乏、ジャンクフードが暴力的犯罪行為を増やすー英米の研究,06.10.17

ファストフード告発のシュローサー氏 豪州フィードロット牛肉を批判 出版以来身の危険,06.9.26

英国食品基準庁 有機牛乳はオメガ3脂肪酸を多く含むが、健康便益は小さい,06.9.20

肥満人口が飢餓人口を超えた 肥満との闘いには課税、価格設定、広告規制が有効と研究者,06.8.15

米国NPO トランス脂肪大量含有でKFCを告訴 禁止か警告表示義務化を求める,06.6.15

トランス脂肪が他の脂肪以上に肥満を促進 糖尿病促進の恐れもー米国の新研究,06.6.13

中国都市で増える肥満や慢性病 ファスト・フード志向のアンバランスな食事が最大の要因,06,5.17

肉食か菜食かで食品生産による温暖化ガス排出量に大差ー米国の研究が菜食の勧め,06,4.28

肉摂取を減らせば生物多様性・人間の健康・持続可能な農業に便益ーオランダの研究,06,4.28

アイルランド ナイフ・フォークも使えないファスト・フード世代が増加 その意味は?,06.4.26

世界のトップ食品企業の不健全な食事との戦いは口先だけー英国の監査報告,06.4.7

英国 ファストフードがインターネット広告で肥満防止の戦いをかいくぐる,06.3.27

赤肉(牛肉等)は大腸癌のリスクを高める そのメカニズムを解明する新研究,06,2.2

英国保健職業団体 ”不健康”食品の製造・販売の厳しい制限措置を要求,05.9.7

国産・有機食品消費だけでは不十分、車の国内輸送往復が最大の環境負荷 英国の研究,05.3.4

ファスト・フードは今やアジアの「主食」 伝統食衰退は食糧安全保障を脅かす,04.12.27

アトキンス・ダイエット、長期的には推奨できない―新研究,04.9.3

健康志向が米国を狂わせる―アトキンス・ダイエットで牛泥棒横行,04.4.14

ファストフード・チェーンに今日夜明け(04.3)

政府、米国人の肥満に警告(04.3)

米国:直接補助農政が肥満病の根因―N.Y.タイムズ論考,03.10.15

英国:食品広告が子供の肥満を助長、食品基準庁が広告禁止等を検討へ,03.9.29

米国:クラフトはオレオ・ワールドで脂肪を減らせるのか(03.07)

英国食品加工企業、トランス脂肪排除に動く(03.07)

米国のトランス脂肪表示はカノーラに有利(03.07)

EU:欧州委、食品栄養健康表示厳格化を提案、米は逆方向へ,03.7.17

米国:FDA、肥満防止で食品表示変更、トランス脂肪の安全限界はなし(03.7)

米国:肥満訴訟が影響をもち始めた(03.7)

アイルランド:子供の肥満の急増は保健サービスの時限爆弾(03.7)

米国ロビー、砂糖摂取制限のWHO報告の発表阻止へ,03.4.21

米国:研究、白人のファスト・フード、テレビが肥満に関係(03.3)

イギリス:学校給食はなおジャンク・フード(03.3)

ノルウェー人、「太り、怠惰に」(03.3)

食品企業に肥満病の責任(03.3)

WHOに食事に関する行動の要請(03.3)

ファスト・フードは麻薬同様に習慣性(03.1)

中国、かつてない速さでファスト・フードを飲み込む(03.1)

EU:子供の肥満健康リスクが急増、政策見直しと広告規制導入の提言,02.9.18

イギリス:シリアルはビスケットと同様に「不健康」(02.7)

米国:肥満米国人、ファスト・フード企業を訴え(02.7)

米国:ジャンク・フード、脂肪訴訟の食い物にされる恐れ(02.5)

肥満病が途上国に拡大(02.2)