農業情報研究所(WAPIC):HOME環境原子力東電福島第一原発事故関係原発事故関係内外報道集2017

健康影響・被ばく(最終更新:17.3.21)

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被爆医師・肥田舜太郎さん死去、100歳 国内外で反核訴え 東京新聞 17.3.21 朝刊 29


内部被ばく影響「極めて小さい」 10~18歳(岩手県) 河北新報 17.3.18

原発事故と甲状腺がん因果関係検証へ5月にも「評価部会」再開 福島民友 17.2.21

<甲状腺検査>柴田町長「実施せず」 河北新報 17.2.21

甲状腺がん44人で変わらず=事故時18歳以下検査2巡目-福島県 時事 17.2.20

放射性廃棄物の処分場候補に反対 震災6年控え… 栃木・塩谷町が独自に甲状腺検査 東京新聞 17.2.18 夕刊

「福島県外でも重症患者」 311甲状腺がん子ども基金 療養費給付計53人に 「国と都県が広く検査すべき」 東京新聞 17.2.18 朝刊 24

原発事故6年 懸念なお子ども対象甲状腺検査 つくば、守谷で132人受診(茨城) 東京新聞 7.2.14

甲状腺検査や指定廃棄物への理解を きょう塩谷でフォーラム(栃木) 東京新聞 17.1.14

県民健康調査受診率 低下に歯止めかからず 「3・11」から5年10カ月 福島民報 17.1.11

外部被ばく線量...政府推計は「4倍過大」 避難・除染の根拠 福島民友 17.1.9Individual external dose monitoring of all citizens of Date City by passive dosimeter 5 to 51 months after the Fukushima NPP accident (series): 1. Comparison of individual dose with ambient dose rate monitored by aircraft surveys,Journal of Radiological Protection,V.37 Number 1, March 2017