農業情報研究所(WAPIC環境原子力東電福島第一原発事故関係原発事故関係内外報道集2017

放射性廃棄物(最終更新:17.1019)

原発等廃棄 福島県除染等廃棄物 指定廃棄物

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使用済み燃料120トン増=川内など原発5基再稼働で 時事 17.10.18

原発等廃棄物(top)

使用済み燃料120トン増=川内など原発5基再稼働で 時事 17.10.18

「高レベル」だけではない 原発の廃炉ごみ処分地問題  日本経済新聞 17.10.9

核のごみ問題 最終処分地を住民参加で決める 模索してきたドイツの試み(ふくもとまさお) 世界 201711月号

核ごみ処分場、県内27市町村が拒否 岐阜新聞 17.10.4

核のゴミ処分場、27市町村が拒否 市民グループ公表(岐阜) 中日新聞 17.10.4

核のごみ処分場「和歌山県内はノー」 知事答弁 紀伊民報 17.9.25

「マップ」提示でも動かぬ道庁~市民側の要請に紋切り型答弁 どうする“核のゴミ”〜北海道・幌延から 17.9.15

伊方原発 乾式貯蔵施設提案へ 四電方針決定 県・町に年度内 愛媛新聞 17.9.9

核のごみ 処分場選定説明会 南さつま市、不参加へ /鹿児島 毎日新聞 17.8.30

核のごみ 「マップ」県内説明会認めぬ 国へ要請、県に申し入れ 市民団体 /鹿児島 毎日新聞 17.8.25

「マップ」提示でも展望なき最終処分の行方(『北方ジャーナル』17年7月号) 滝川康二 17.7.17

最終処分場の受け入れ拒否を 脱原発市民団体、知事に申し入れ /宮崎 毎日新聞 17.8.17

核ごみ処分場、実情的に厳しい 飯田市長、特性マップに見解(長野) 中日新聞 17.8.9

埋設廃棄物で放射能計測ミス=4300本、影響なし-日本原燃 時事 17.8.7

核のごみ処分場「適地と思えない」 紀南の首長 紀伊民報 17/8.6

核のごみ処分適地マップで「最適地」に 「地下施設の転用ない」 幌延深地層研・山口所長に聞く 北海道新聞 17.8.2

県内は「全くノー」 核のごみ最終処分で知事 紀伊民報 17.8.2

県、核ごみ受け入れ拒否 南海トラフ理由に 徳島新聞 17.8.1

「『特性マップ』は塗り絵。科学的じゃない!」~地質学者の立石さんが批判 どうする“核のゴミ”〜北海道・幌延から 17.7.30

核ごみマップは「科学的でない」 立石新潟大名誉教授が講演 北海道新聞

“核のごみ”処分を考える集会 NHK NEWS WEB 17.7.29

核ごみ処分地図、福井県内で温度差 立地自治体、国民理解に期待 福井新聞 17.7.29

核ごみ「最適地」3割政府が処分場候補地図 東京新聞 17.7.29

絵空事の地層処分を前提に「特性マップ」 どうする“核のゴミ”〜北海道・幌延から 17.7.29

核ごみ処分、山口知事は慎重姿勢 佐賀新聞 17.7.29

首長「関わりたくない」=核のごみ処分場候補地マップ受け 時事 17.7.29

核ごみ処分場、県「受け入れぬ」不変 岐阜新聞 17.7.29

放射性廃棄物 「最終処分場受け入れない」 三重県知事、考えに変わりなし 伊勢新聞 17.7.29

<核のごみ>「復興と処分場、全く相いれない」東北沿岸、適地判断に反発 河北新報 17.7.29

青森県と六ケ所村「早期に最終処分地選定を」 東奥日報 17.7.29

本県内陸から沿岸が適地 核ごみ最終処分候補 岩手日報 17.7.29

核のごみ最終処分場「適地」900自治体に 陸地の3割 日本経済新聞 17.7.28

福島に負担掛けない=核のごみ最終処分で除外-経産相 時事 17.7.28

最終処分場の適地公表へ=「核のごみ」で閣僚会議-政府 時事 17.7.28

中間貯蔵施設、具体策を=福井知事、経産相に要請 時事 17.7.27

青森)中間貯蔵施設の津波想定変更 申請時の2倍に 朝日新聞 17.7.24

「核ごみマップ」月内公表 道内3割、適地から除外か 北海道新聞 17.7.19

再処理工場建設、2兆9500億円に増 河北新報 17.7.19

世耕経産相、月内にも候補地域を提示=「核のごみ」最終処分 時事 17.7.18

使用済み核燃料の再処理事業費13.9兆円 安全対策費膨らむ 日本経済新聞 17.7.4

廃止作業に国費1兆円=70年で、東海再処理施設-原子力機構 時事 17.6.30

「特性マップ」提示でも展望なき最終処分~『北方ジャーナル』にレポート どうする“核のゴミ”〜北海道・幌延から 17.6.16

玄海原発、放射性廃棄物の輸送延期 佐賀新聞 17.6.13

もんじゅ搬出燃料行き場失う恐れフランス処理委託、ふげん二の舞懸念 福井新聞 17.6.8

核のごみ、地層処分に自治体警戒 岐阜で国が説明会(岐阜) 中日新聞 17.6.7

原発敷地内で乾式貯蔵も選択肢 使用済み核燃料で高浜町長 共同通信 17.5.27

低レベル放射性廃棄物輸送を延期 浜岡原発 静岡新聞 17.5.27

国「核ごみ処分地選定に理解を」 佐賀新聞 17.5.20

高レベル放射性廃棄物 経産省、最終処分の必要性説明(茨城) 東京新聞 17.5.19

核ごみ最終処分場説明会 県内開催見送り 福島民報 17.5.16

搬出先未確定610トン=廃炉7基の使用済み燃料-作業に影響も 時事 17.4..30

廃棄物処分先も未定=解体で発生「低レベル」-10基で13万トン超 時事 17.4.30

プール空き容量切迫=核燃料移送の原発-浜岡・伊方は乾式検討 時事 17.4.30 

迷走…「核のごみ」最終処分場議論立地問題にすり替わり(特報) 東京新聞 17.4.26 朝刊

東海再処理施設廃止 ドラム缶1本分800万円 東京新聞 17.4.23 朝刊

東海村・核燃再処理工場 廃止に70年8000億円 東京新聞 17.4.23 朝刊

核のごみ 最終処分場立地 知事「意思なし」明言 /鹿児島 毎日新聞 17.4.22

放射性廃棄物どこへ 廃炉認可4原発、総量2万6820トン 朝日新聞 17.4.20

核のごみ処分考えて 「適地」マップ公表前 札幌で5月シンポ 北海道新聞 17.4.19

「核のごみ」最終処分場 「4色」で適性判断、地図基準固まる 東京新聞 17.4.15

ガラス固化処理、6月まで延長 東海再処理施設 茨城新聞 17.4.13

論点は(6)使用済み核燃料 貯蔵プール5年で満杯 佐賀新聞 17.4.12

核燃料の後処理 「情報不足」懸念 佐賀新聞 17.4.3

東海再処理施設 ガラス固化 規制委が視察(茨城) 東京新聞 17.4.1

東海原発L3廃棄物審査、選定根拠が不十分 規制委 茨城新聞 17.3.18

使用済み核燃料プール 満杯寸前/「空冷」貯蔵 導入促す 東奥日報 17.3.6

<原発からの請求書>(5)最終処分場建設、運営に3.7兆円 増額の可能性も 東京新聞 17.3.6

核のごみ 最終処分場 「有望地地図」来月以降 適地要件正式決定へ 毎日新聞 17.3.3

核のごみ 最終処分場 「有望地地図」来月以降 適地要件正式決定へ 毎日新聞 17.3.

「有望」表現見直しへ 核ごみ最終処分場候補地【共同】 佐賀新聞 17.2.28

廃炉原発の金属で低レベル廃棄物処分容器 日鋼室蘭が試作 北海道新聞 17.2.17

使用済み核燃料乾式貯蔵、15~20年冷却必要 佐賀新聞 1q7.2.10

東海原発の低レベル廃棄物 埋設処分へ議論本格化 茨城新聞 17.2.7

北海道沿岸域にも迫る核ごみ押し付け どうする“核のゴミ”〜北海道・幌延から 17.2.1

ガラス固化処理を10カ月ぶり再開 東海再処理施設(茨城) 東京新聞 17.1.31

「廃止計画、早期提出を」=東海再処理施設、機構に促す-規制委 時事 17.1.11

福島県除染等廃棄物(top) 

双葉町が方針、町有地を国に「賃貸」 中間貯蔵施設建設予定地内 福島民報 17.9.9

除染土濁り水漏れ 中間貯蔵施設へ輸送中、いわき・磐越道 福島民友 17.8.30

中間貯蔵施設は今 用地確保は3割まで進んだというが… 東京新聞 17.8.16

「中間貯蔵施設」用地契約割合は32.6% 契約済み地権者966人 福島民友 17.7.7

放射性廃棄物行政を一元化=環境省に新局、来月発足 時事 17.6.27

中間貯蔵施設の試運転公開 秋の本格稼働を目指す 河北新報 17.6.23

土地の返還期限を明示 中間貯蔵施設、地権者会に環境省 福島民友 17.6.20

原発汚染土 公共工事で再利用苦肉の策 安全性に問題は?(ふくしま便り) 東京新聞 17.6.6 朝刊 4

<原発事故>遮蔽土 復興事業で活用 河北新報 17.5.30

実証事業を報道陣に公開=福島県除染土の再利用-環境省 時事 17.5.16

除染廃棄物搬出を開始 郡山の一般住宅敷地内 福島民報 17.5.16

環境省、除染土再利用の実証開始 南相馬小高区の仮置き場 福島民報 17.4.25

汚染土の再利用事業開始=福島で安全性検証-環境省 時事 17.4.24

汚染土「中間貯蔵会社」が官僚19人受け入れ 「16年終了」を延命 東京新聞 17.4.24 朝刊

<原発事故>除染土利用 評価割れる地元 河北新報 17.4.21

用地取得23.5%に=福島原発、除染廃棄物の中間貯蔵施設-環境省 時事 17.3.31

中間貯蔵施設の用地交渉本格化 せかす国、苦悩の地権者 日本経済新聞 17.3.22

<福島第1>中間貯蔵 用地取得難航着工遅れる 河北新報 17.3.10

地上権設定を正式表明 町有地中間貯蔵で大熊町長 福島民報 17.3.9

栃木・塩谷町の浸水区域に放射性ごみ 国、対策応じず 東京新聞 17.3.9

放射能汚染ごみ「一斉焼却方針」で紛糾宮城県(特報) 東京新聞 17.2.26

 福島原発事故で放射能に汚染された牧草や稲わらなどの廃棄物をめぐり、宮城県が昨年、市町村に示した一斉焼却の方針に住民たちが反発している。焼却の対象は、県内七百カ所以上で野積みされている放射性セシウムの濃度が一キロ当たり八〇〇〇ベクレル以下の廃棄物。県の方針に慎重な自治体もあり、現在まで結論が出ていない。元凶は国が住民との相談もなく、一方的に決めた「八〇〇〇ベクレル」の線引きにありそうだ。 (安藤恭子)

<福島中間貯蔵>17年秋の施設稼働へ整備進む 河北新報 17.2.23

除染ごみ、木と土に分別=中間貯蔵施設を公開-環境省 時事 17.2.22

土のう破損「元請けの指示で切った」 現場作業員が関与認める 福島民報 17.2.15

<福島中間貯蔵>焼却灰の減容化施設整備へ 河北新報 17.2.14

土のう破損...作業員関与か 汚染特措法違反などの疑いで捜査 福島民友 17.2.14

汚染土議事録:規制庁の懸念載せず 「家の庭で再利用か 毎日新聞 17.2.4

いわき、福島、西郷、県 2月から側溝土砂除去 福島民報 17.1.28

<原発事故>側溝汚泥撤去 福島3市村に交付金 河北新報 17.1.25

指定廃棄物(top) 

<汚染廃試験焼却>放射線監視装置10ヵ所に設置へ 角田で説明会 河北新報 17.10.18

<衆院選>候補者アンケート 回答分析(下)割れる原発政策(栃木) 東京新聞 17.10.18

<指定廃>来月から富岡に搬入 環境省、町議会に説明 河北新報 17.10.14

塩谷町が処分場調査候補地の見学会 指定廃棄物問題で自然をアピール 下野新聞 17.10.8

<衆院選>とちぎの現場から(中)指定廃棄物行き場なく農家負担(栃木) 東京新聞 17.10.8

<衆院選>原発事故から6年半 宙に浮く指定廃棄物問題(千葉) 東京新聞 17.10.7

富岡の廃棄物処分場を視察 環境安全委初会合 監視し国に助言へ 福島民報 17.10.6

<汚染廃処理>堆肥化は安全性高い 栗原市が検証結果 河北新報 7.10.5

<汚染廃>焼却処理に反対 大河原反対派署名活動へ 河北新報 17.10.2
 
<汚染廃>試験焼却住民ら不安の声 涌谷町が処理方針説明 河北新報 17.10.2

指定廃棄物問題など質問 知事と意見交換会 塩谷 下野新聞 17.10.1

富岡・指定廃棄物処分場、11月搬入開始へ 道路改良9月末完了 福島民友 17.9.7

富岡60億円、楢葉40億円 指定廃棄物処分の交付金、配分決定 福島民友 17.9.5

<汚染廃>加美、色麻ですき込み実証実験 月内にも 河北新報 17.9.2

<汚染廃すき込み実験>牧草への移行わずか、飼料に利用可能 河北新報 17.8.27

<汚染廃処理>健康不安訴え、試験焼却反対相次ぐ 大崎市説明会 河北新報 17.8.21

指定廃棄物保管強化 栃木のみ手つかず 首都圏最多1万3500トン 東京新聞 17.8.17

<汚染廃棄物>試験焼却反対 宮城県に市民団体が中止を申し入れ 河北新報 17.8.9

<汚染廃棄物>試験焼却に施設周辺の住民が反対要望 河北新報 17.8.9

<汚染廃処理>汚染ほだ木すき込みの影響「あまりない」セシウム濃度は低い数値で推移 河北新報 17.8.4

汚染廃すき込み実験 牧草刈り取り1回目を実施 大崎市 河北新報 17.8.3

【指定廃棄物の行方】塩谷町、候補地選定から3年 集約案に異論、糸口見えず 下野新聞 17.7.30

<汚染廃>土壌還元処理 実験場で牧草刈り取り 河北新報 17.7.26

<汚染廃棄物>宮城県と市町村長 圏域処理で合意 河北新報 17.7.16

<汚染廃棄物>「地元合意」新たな難題 河北新報 17.7.16

震災6年 汚染土壌いまだ行き場なし 焼却計画に悩む東海村(茨城) 東京新聞 17.7.11

<汚染廃>稲わら焼却埋め立て方針 石巻市 河北新報 17.7.5

<汚染廃>大崎地域 県提案を受け入れへ 河北新報 17.7.1

<汚染廃>「最終的方針は未定」 大崎市長 河北新報 17.6.30

【指定廃棄物の行方】候補地の負担大きい77% 栃木放送が栃木県民世論調査 下野新聞 17.6.27

<汚染廃処理>黒川地域、県提案受け入れ 河北新報 17.6.23

<指定廃>23日解除 環境省が白石市に通知 河北新報 17.6.22

<汚染廃>首長ら問題解決に期待 河北新報 17.6.19

<汚染廃>一斉焼却断念 圏域ごとに処理 河北新報 17.6.19

【指定廃棄物の行方】候補地は「危険渓流」 調査の専門家、町民に報告 下野新聞 17.6.18

<汚染廃>一斉焼却提案 割れる自治体判断 河北新報 17.6.16

<汚染廃>焼却灰搬入反対 大崎市に陳情書 河北新報 17.6.16

<汚染廃>受け入れ困難と岩沼市が回答 河北新報 17.6.16

<汚染廃>宮城の市町村長会議 18日開催へ 河北新報 17.6.10

<汚染廃処理>堆肥化実験概要説明 異論出ず 河北新報 17.6.9

<白石市>指定廃解除を国に申請 被災3県初 河北新報 16.6.6

<汚染廃棄物>栗原市、処理方法冬前決定へ 河北新報 17.6.2

楢葉・上繁岡行政区と協定 富岡の指定廃棄物処理場計画 福島民報 17.6.1

汚染牧草減容化 宮城・大崎ですき込み実験開始 河北新報 17.6.1

<汚染廃処理>「検証結果見て判断」栗原市長 河北新報 17.5.30

<汚染廃処理>方針を説明 仙南広域事務組合 河北新報 17.5.30

<汚染廃>焼却方針に住民反応さまざま 河北新報 17.5.22

<原発事故>汚染牧草を土壌還元 登米で実証実験 河北新報 17.5.19

<指定廃>福島・富岡の処分場に搬入へ 河北新報 17.5.18

<指定廃>協定なく「安全軽視」一部住民反発 河北新報 17.5.18

指定廃棄物、年内にも搬入 環境省が方針転換、楢葉住民と協定前 福島民友 17.5.18

環境省、今秋にも搬入 富岡の指定廃棄物処分場 福島民報 17.5.18

<指定廃棄物>白石市が解除申請へ 被災3県初 河北新報 17.5.13

<汚染廃棄物>大崎市「焼却方針変更せず」 河北新報 7.5.11

<汚染廃処理>登米市長「焼却せず」河北新報 17.5.10

<汚染廃処理>気仙沼市長、議論「まとまらない」 河北新報 17.5.10

最終処分場建設「狐禅寺以外で検討」 一関市長が意向 岩手日報 17.5.9

<汚染廃>一関市の処理施設「狐禅寺以外に」 河北新報 17.5.9

<基準以下汚染廃>コンクリ施設で長期間保管要求 河北新報 17.4.16

<汚染廃棄物>焼却方針再考 知事に要請へ(宮城) 河北新報 17.4.3

高島・汚染チップ、業者所在地の開示を 県審査会答申(滋賀) 中日新聞 17.4.1

茨城の指定廃棄物8割減=再測定結果で-環境省 時事 17.3.31

放射性セシウム汚泥、コンクリボックスへ封入完了 取手市が一時保管(茨城) 東京新聞 17.3.29

<汚染廃棄物>不安軽減へ対話尽くせ 河北新報 17.3.20

<原発事故>汚染ほだ木を林地還元 実証実験 河北新報 17.3.17

放射性汚泥、早期処分を 地元自治会が県に要望書 新潟日報 17.3.16

<原発事故>側溝の汚泥除去開始 いわき 河北新報 17.3.16

新潟市長、前知事の圧力示唆 放射性汚泥処分 首長の反応 新潟日報 17.3.15

7市・団体が汚泥保管 放射性廃棄物処分問題 新潟日報 17.3.15

8000ベクレル以下の放射性廃棄物、87%減 栃木県内未処理分 下野新聞 17.3.12

<汚染牧草>大崎市もすき込み実験 5月着手へ 河北新報 17.3.10

「適性ある地域」表現撤回=核のごみ処分場-経産省 時事 17.3.2

上田広域4施設 灰からセシウム検出 信濃毎日新聞 17.3.1

自動車関連団体が「洗車汚泥」回収へ 放射性物質含む汚泥 福島民友 17.2.23

洗車汚泥処理へ新機構 県内自動車整備3団体が5月にも設立 福島民報 17.2.23

放射性廃棄物の処分場候補に反対 震災6年控え… 栃木・塩谷町が独自に甲状腺検査 東京新聞 17.2.18

<汚染廃棄物>すき込み処理白石市「困難」 河北新報 17.2.4

基準値未満の放射性物質含む土も移設へ 横浜の学校など保管(神奈川) 東京新聞 17.1.20

県内の指定廃棄物ゼロに 環境省、東根の民間分を指定解除 山形新聞 17.1.17

甲状腺検査や指定廃棄物への理解を きょう塩谷でフォーラム(栃木) 東京新聞 17.1.14

<汚染廃棄物>気仙沼市 焼却せず全量処理 河北新報 17.1.12

<汚染廃棄物>栗原市 私有地1ヵ所で堆肥化 河北新報 17.1.7

<汚染廃棄物>環境相 首長会議は一定の前進 河北新報 17.1.7

<汚染廃棄物>栗原市 私有地1ヵ所で堆肥化 河北新報 17.1.7

<汚染廃棄物>環境相 首長会議は一定の前進 河北新報 17.1.7

<汚染廃棄物>すき込み実験今春開始へ 河北新報 17.1.6