米をめぐるニュースと論調:2017 農業情報研究所

 最終更新:2017年7月22日

米先物 試験上場を延長 政府・与党 異例の3回目 日本農業新聞 17.7.22New

米価 3年続き上昇へ 1~5%高に設定 収穫前契約基準 日本農業新聞 17.7.17

もち米 過剰感深刻 加工用の増産影響 制度運用に課題も 日本農業新聞 17.7.2

コメ先物の本上場申請へ 大阪堂島、価格指標めざす 日本経済新聞 17.6.30

タイ米が3年ぶり高値 制裁解除のイランが買い付け 日本経済新聞 17.6.23

  →国際米価:タイ輸出価格の推移と国際比較(農業情報研究所)

乱世のブランド米 高値優先、販売は低調 日本経済新聞 16.7.21

18年産米 全中考え方 需要に合う生産徹底 再生協で全国組織 ナラシ交付要件に 日本農業新聞 17.6.9

17年産米生産目標 地域協の8割強達成 深掘り33県、需給堅調へ 日本農業新聞 17.5.27

米生産・流通最前線2017】コメ業界 地殻変動は確実 農業協同組合新聞 17.4.19

生産量目安 40道県で設定-JAグループ 農業協同組合新聞 17.4.18

事前契約で直販拡大 複数年軸に安定取引 今年産7%増目標 全農米事業 日本農業新聞 17.4.12

事前契約で直販拡大 複数年軸に安定取引 今年産7%増目標 全農米事業 日本農業新聞 17.4.12

40県で地域別「目安」 実効性確保急ぐ 18年産以降米生産量 日本農業新聞 17.4.11

【JA全農米穀事業部】多様な集荷対応の強化 目標310万トン確保-29年産米生産・集荷・販売基本方針 農業協同組合新聞 17.3.22

社説:コメ販売競争激化 新たな市場ニーズ探れ 秋田魁 17.3.10

新潟産コシヒカリ、43年ぶり安値 豊作・競争激化 日本経済新聞 17.3.6

米国産 全回で安値 取引量2.5倍 国内需給に影響懸念 16年度米SBS終了 日本農業新聞 17.3.4

主食用16年産米用途 130万トン不均衡 家庭用過剰に 業務への誘導課題 農水省が試算 日本農業新聞 17.2.12

コメ、業務用の卸値上昇 飼料用へ転作進み品薄感 日本経済新聞 17.1.20

SBS最安値 国産米への影響は必至 日本農業新聞 17.1.19