| a collection of haiku |
掲示板に書き込んで頂いた歌を集めた句集です。
夕焼けの 日にひとつもの 輝きに ともに歩きし 顔も赤色
【 YUKOさん 】
朝起きて 何故かパンツが 湿っぽい
【 定光さん 】
すきやきを 見る目すべては 鬼の面
【 YUKOさん 】
待ちわびる バスはまだ来ぬ 炎天下
【 YUKOさん 】
世間より 三割暑い 男子校
【 定光さん 】
夜の原に 飛び舞い駆ける 蛍たち 彼の笑顔と 重ねたる
【 YUKOさん 】
濡れし目に 夕日浴びつつ 微笑みし
【 YUKOさん 】
午前2時 押入れの中に バカ二人
【 YUKOさん 】
たらい落ち 頭に直撃 あいたたた
【 YUKOさん 】
カラス飛来 頭を突かれ あいたたた
【 定光さん 】
妹を 求めた末に 犯罪者
【 九曜 】
妹の 上に乗ったら 犯罪者
【 九曜 】
妹と 合意のもとなら どうよ?(字足らず)
【 九曜 】
ランバラル 父の名前は ジンバラル
【 九曜 】
荒縄で 可憐を縛る 咲耶見る 妖しく光る 涙と道具
【 九曜が年末に見た夢より 】
夏来る 日差しのなかで グロッキー
【 YUKOさん 】
夏来る 額輝く 笑顔なり
【 YUKOさん 】
夏休み 始まり早くも 夏風邪を ひいた私の 先は真っ暗
【 アサルトさん 】
片思い 聞くとき胸ぞ 苦しけれ
【 YUKOさん 】
我笑う 彼横向きて 照れつつも 笑い返して 春風ぞ吹く
【 YUKOさん 】
清水の 舞台見守る 青き山
【 YUKOさん 】
紫陽花や 古都の光と 交じり合い 葉花輝き 瑠璃となり(字余り)
【 YUKOさん 】
チェキチェキチェキ チェキチェキチェキチェキ チェキチェキチェキ
【 定光さん 】
彼の事 ついでにチェキして 四葉ちゃん
【 YUKOさん 】
蝉の声 夏よさらばと いく前に 耳に刻みし 今日この頃
【 YUKOさん 】
夏休み 男すべては ウルフかな…
【 YUKOさん 】
夏来る 婦女子すべてが 薄着になって 男嬉しい 今日この頃
【 翔君(代理、YUKOさん) 】
デート中 殺気を感じて 振り向くと 柱の陰に 可憐ちゃん
【 定光さん 】
くしししし くしししししし くしししし
【 定光さん 】
いつもなら 暑く感じる 俺の部屋 今は寒さで 身を縮ませる
【 アサルトさん 】
お兄様 ベッドの上では 旦那様
【 九曜 】
ジンバラル 息子の名前は ランバラル
【 ごめんなさい、もう、しません(九曜) 】
シスプリの 四葉ちゃんを 知れたのは みんな兄貴の 趣味のおかげ
【 YUKOさん 】
つかれてる myPCも つかれてる
【 八台木偶正さん 】
姉の手に よって食われる ケンシロウ
【 定光さんのサボテンを悼むYUKOさん 】
彼の目が 何故か自然に 胸元に・・・
【 YUKOさん 】
味噌汁の 具と化し再会 ケンシロウ
【 食卓に上ったサボテンを悼む定光さん 】
リゲルグも もとを正せば ゲルググだ
【 九曜 】
プルツーと エルピープルを ひとくくり 上になったり 下になったり
【 九曜 】
ズゴッグと ゴッグの違いが 分からない
【 定光さん 】
アムロがね 一緒に寝てたの ブライトと (セイラ・マス句)
【 つかさきさん 】
幼子の しつけは 任せろ このオレに(シャア・アズナブル句)
【 つかさきさん 】
カミーユと ジェリドの二人が 熱い夜(ファ・ユイリィ句)
【 定光さん 】
波にのる 背中の一部が 日焼けなる
【 YUKOさん 】
みえはって 女らしく 演じたる
【 YUKOさん 】
野郎共 浜辺で輝く 野郎共
【 定光さん 】
野郎共 浜辺に散った 野郎共
【 定光さん 】
いつのまに 誰が押したの リモコンを
【 瑠璃家さん 】
フラウ・ボウ ちょっと変えると キカンボウーー
【 瑠璃家さん 】
メカ鈴凛 あれでは俺が かわいそう
【 八台木偶正さん 】
メカ鈴凛 どうにもこうにも メカ鈴凛
【 定光さん 】
メカ鈴凛 神埼ちろの 怠慢だ(違うって
【 定光さん 】
カッパには 句心なんか ナッシング
【 エロガッパさん 】
宿題が 終わらないデス トホホホホ(涙
【 瑠璃家さん 】
夏休み するべきことは 何でしょう?
【 アサルトさん 】
尽きぬもの 男のロマンと 妄想よ
【 YUKOさん 】
尽きぬもの 女性を求める 男達
【 瑠璃家さん 】
白雪が お尻ふりふり 料理中
【 八台木偶正 】
立ち並ぶ 餃子と炒飯 一気食い
【 YUKOさん 】
広島語 何故かポルノを 思い出す(ポルノ>ポルノグラフィティ)
【 定光さん 】
咲耶萌え〜 千影に萌えて 四葉萌え〜
【 九曜 】
してみたい メカ鈴凛に あんな事
【 九曜 】
事切れて 見詰める瞳は 闇のよう
【 エロガッパさん 】
10時まで 寝ていた僕に 天罰が
【 瑠璃家さん 】
全員の 笑顔のためなら 安いもの
【 八台木偶正さん 】
メカ凛鈴 やっと出てきた メカ鈴凛
【 瑠璃家さん 】
クリスマス 歌えば良いって もんじゃない
【 八台木偶正さん 】
ミカエルよ おまえ、悲しい キャラだなぁ…
【 八台木偶正さん 】
来年は 2人っきりでと みな思う
【 八台木偶正さん 】
夏なのに 彼のほっぺた もみじ色
【 YUKOさん 】
進路見て 成績見比べ あいたたた
【 YUKOさん 】
誕生花 知って浮かぶや ハテナ文字
【 YUKOさん 】
台風に 今度は飛ばされ けんしろう
【 YUKOさん 】
噛まれたい 四葉の八重歯 良さそうだ
【 九曜 】
世知辛い 世知辛いっすよ 九曜さん。
【 エロガッパさん 】
メガネ取る 鞠絵の横顔 あんた誰?
【 九曜 】
ノーブラで 揺れる咲耶の ちぶさかな
【 九曜 】
どっちかな? 男の料理 どっちかな?
【 瑠璃家さん 】
君を見し 我ぞ心は 揺れ動き 男心ぞ 知りたくなりねど…
【 YUKOさん 】
ひきしまる 衛のスパッツ おいしそう
【 九曜 】
夏過ぎて 秋風吹きゆく 縁側で 風鈴しまい 寂しさぞ覚え
【 YUKOさん 】
かたずけず 混沌うずまく 我が部屋を みして兄ぞ目をそらす
【 YUKOさん 】
可愛いぞ 亜里亜はとっても 可愛いぞ しかし衛も 捨てがたし…
【 YUKOさんの兄君様(代理、YUKOさん) 】
触れられぬ エロスの蕾 その瞼 濡れる首筋 薔薇の口づけ
【 九曜 】
夕焼けに 君と歩きし この道に 夢ではないか 疑いし永遠(とき)かな
【 YUKOさん 】
音に聞く 秋ぞまぢかに ちかよりて さすがに窓にも 結露ぞつきし
【 KOZIさん 】
下品かな Hい事を ぬかしつつ 周りの女子に てを出さん
【 YUKOさん 】
スクライド 漫画はいまいち つまらんど
【 YUKOさん 】
寒空に 光り輝く 月光が 君の笑顔を やさしく照らす
【 arlecchinoさん 】
秋の夜 月も寒いか 雲を着る
【 瑠璃家さん 】
浮気しろ 親友指令し 何思う
【 YUKOさん 】
花が散り 大地の時が 止まる時 氷の花が 地に咲き積もる
【 arlecchinoさん 】
風を切る 君の笑顔が 愛しくて 共に行かんと 足を速める
【 arlecchinoさん 】
とっととっとととっとっと(字足らず)
【 九曜(DJ CELICAより) 】
嫌なこと ミカンを食べて 忘れよう
【 arlecchinoさん 】
紺碧の 夜空に浮かぶ 星々が 淡く儚い 希望を描く
【 arlecchinoさん 】
青空に 思いを描く 褪せた白
【 arlecchinoさん 】
寒床の 外に見ゆるは 明けの空 寒さ身にしむこごちよさなり
【 YUKOさん 】
寒空に 降りちらしたる 輝きは 恋と同じにかわらなき物
【 YUKOさん 】
風が行く しっかりゆったり 雲も行く 何故か見上げて笑みもこぼれし
【 YUKOさん 】
言ってくれ メイド服で ご主人様と
【 翔さん(代理、YUKOさん) 】
青空が 揺れる心を 涌きただす
【 arlecchinoさん 】
従妹来る ニコニコ笑って お兄ちゃん 思わず頭をなでなでと
【 KOZIさん(代理、YUKOさん) 】
良く乾く 洗濯物に 当たる風 光のオブジェを揺らしたる
【 YUKOさん 】
紫陽花の 光まといし 雨踊る
【 YUKOさん 】
薄闇の 紫雲に 思いよせ
【 YUKOさん 】
皮膚に刺す 根の息遣い 啜る血も 黒紅(クロベニ)咲きの 荊(イバラ)の貴方
【 九曜 】
梅雨雲の 薄き光に 花揺れて
【 YUKOさん 】
疑わず 女と信じ 萌えてみた 緑の綿毛 ニコル・アマルフィ
【 Chuchumeさん 】
ぷろぐらま 睡眠削って コード書き
【 謎のあざらしさん 】