農業情報研究所

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2004年1月

01.31 鳥インフルエンザ、大規模・集中養鶏の構造再編が必要―FAO声明

01.28 米国農務省、遺伝子組み換え(GM)作物規制見直しへ

01.27 米国食品医薬局(FDA)、新BSE対策を発表―飼料規制強化

01.27 地球温暖化、欧州北部は氷河期に、世界中に干ばつ:農業に破滅的影響―新研究

01.23 EUによる米国のBSEリスク評価(抜粋)―米国の主張に対抗するために―document

01.22 米国農務長官、牛識別システムに前向き発言、だが実施はいつのことか

01.21 GM生物を閉じ込める100%有効な方法はない―全米科学アカデミー報告

01.20 フランス:乳価協定廃棄、農民同盟はEUレベルの牛乳市場管理論議を要求

01.19 人間の小腸通過後に除草剤耐性大豆の遺伝子を発見―英国の新研究

01.19 テネシー大学新研究、WTOの農業自由化目標は非現実的、FTAでも躓き

01.17 米国有力農業団体、貿易自由化路線を転換、輸入保護重視へ

01.17 米国のBSE(第九報):米国消費者団体、BSE対策強化を要求

01.16 カナダ農業省、モンサントとのGM小麦共同開発断念へ―GM食品世界制覇の野望を挫く?

01.16 米国のBSE(第八報):強まる米国牛肉輸入再開圧力―それは正当化できるか

01.15 世界のGM作物栽培、7千万haに迫る―03年の世界での栽培状況

01.14 国連食糧農業機関(FAO)、BSEで死亡牛全頭検査を勧奨

01.13 ドイツ、GM作物・食品承認へ、政府与党が栽培・販売承認法案に合意

01.13 米国のBSE(第七報):監視・検査の強化、特定危険部位除去の問題点

01.09 米国GM作物栽培、農薬削減の証拠なし、除草剤使用は大幅増加

01.09 養殖鮭がPCB等発癌物質に高濃度汚染―新研究

01.09 地球温暖化は100万種の陸上動植物種を殺す―新研究

01.08 米国のBSE(第六報):農水省、米国牛肉輸入条件を検討、安全レベル向上はゼロ

01.07 米国のBSE(第五報):専門家会見、感染牛はカナダ産、北米牛肉は安全

01.06 スイス:BSE発生は減らず、獣医局がBSE根絶の困難を強調

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