遺伝子組み換え(GM)作物問題テンアメリカ諸国関連記事

農業情報研究所(WAPIC)

全般 ブラジル メキシコ アルゼンチン その他

全般

GM大豆はラテンアメリカの”新植民者”ーGM作物導入の影響の包括的新研究,06.3.17

ブラジル

ブラジルの大豆畑で除草剤・グリホサート耐性雑草確認,06.10.12

ブラジルで違法GMワタ栽培が横行 またも後追い承認か,06.9.16

カルタヘナ議定書締約国会合 GMO表示で立ち往生 ブラジル政府に深い亀裂,06.3.14

ブラジルに密輸GMトウモロコシ 高まる環境と輸出への悪影響の懸念,06.1.12

ブラジル種子生産者 モンサントを独占禁止法違反で提訴の可能性,05.8.20

モンサント、南米のGM大豆の特許使用料徴収で大苦戦,05.8.4

干ばつで沸き立つブラジルのGM作物・モノカルチャー論争,05.4.5

ブラジルバイテク委員会、GMトウモロコシ輸入を承認 GMライス承認も考慮,05.3.24

ブラジル規制機関、GMワタ栽培を承認,05.3.24

ブラジル議会、ES細胞研究とGM作物栽培に関するバイオセキュリティー法案を最終採択,05.3.4

ブラジル、GM大豆栽培・販売暫定許可を正式承認 昨年のGM栽培面積は世界第4位,05.1.15

ブラジル議会、04/05年GM大豆栽培を承認―種子企業の特許料請求を封じる,04.12.24

ブラジル、GM大豆栽培・販売を容認する3度目の行政措置,04.10.19

ブラジル大統領、GM作物許可に待った 揺れ動くGM作物政策,04.9.28

ブラジル、遺伝子組み換え(GM)大豆、410万トンを収穫,04.6.29

ブラジル・パラナ州、GM大豆を2007年末まで禁止,03.10.20

ブラジルの遺伝子組み換え(GM)大豆承認,03.9.29

カルフール、ブラジルのGM大豆承認にもかかわらず、非GM大豆輸入を継続,03.9.29

ブラジル、GM作物合法化か,03.9.25

モンサント、ブラジルの違法GM大豆輸出企業に補償を求める,03,9.22

ブラジル:バイテクコーン、家畜病と戦う(03.9)

ブラジル土地無し運動、モンサント農場を占拠,03.6.5

ブラジル:GM作物を禁止 既不法栽培収穫の輸出は許可,03.3.18

モンサント、飢餓撲滅運動開始のブラジルにGMO十字軍,03.2.10

ブラジル:違法なGM大豆作付けが倍増(02.4)

ブラジル:議会委員会、GM食品法案を承認(02.3)

メキシコ

メキシコ・オアハカの野生トウモロコシのGM汚染 新研究が再確認,09.2.24

メキシコ南部山地のGMトウモロコシが消滅 だが改変遺伝子はなおさまよい続ける,05.8.10

メキシコ、GMOバイオセキュリティー法採択 ラテンアメリカ諸国の模範?,05.3.3

メキシコのGMトウモロコシの影響、NAFTA環境協力委員会報告書document),04.12.17

NAFTA委員会、メキシコへのGMコーン輸出は慎重に、報告書発表を抑える米政府,04.10.2

NAFTA委員会(JPAC)、メキシコへのGMコーン輸入モラトリアムを勧告,04.4.14

国境を超える遺伝子汚染をどう防ぐか、メキシコは非農業目的GMコーンの研究・導入を禁止,04.2.27

メキシコ:広大な地域で在来コーンがGM汚染、スターリンクも,03.10.18

メキシコ環境団体、米国GM穀物列車を停止させる(03.8)

メキシコ上院、GM作物の制限的利用を許す法律を承認(03.4)

メキシコ:当局、シティの農業へのGMコーン侵入防止へ(02.9)

メキシコ:遺伝子組み換え体(GMO)に投資(02.8)

メキシコ:死活的に重要な遺伝子プールがGMコーンに汚染(02.4)

メキシコ:地方住民、輸入GMコーンを播種(02.2)

メキシコ:山岳地域野生トウモロコシに遺伝子組み換え作物のDNA,01.11.29

メキシコ:在来コーンがGMコーンに汚染,01.10.3

アルゼンチン

アルゼンチン シンジェンタのGMトウモロコシ承認 農業多角化と輪作の奨励が狙い,05.8.29

モンサント、南米のGM大豆の特許使用料徴収で大苦戦,05.8.4

国連、インド種子保存・利用運動を表彰 生物多様性の保全と利用による貧困軽減のモデル,04.6.16

有機農業は未来の農業たり得るか―ネイチャー誌レポート,04.4.23

その他

パラグアイ政府、ラウンドアップ・レディー大豆の栽培・販売を承認,04.10.25

ラテンアメリカ:国連環境計画(UNEP)地域局、GMOに注意を要請(04.3)

ウルグアイ、GMコーン承認(03.8)

援助食糧にスターリンク(NGO緊急リリース要約),02.6.28